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鵜川の山花日記

鵜川を舞台に、農業とだぁ~すけの活動を通して、鵜川をおもしろいところにしていく人のブログ

管理人の住居、山花(サンカ):新潟県柏崎市大字女谷884
鵜川の米 お届けできます
管理人連絡先:ytshibue@gmail.com

これからが始まり

その時、その状況に合わせて、成るべきものに成る。 必要以上に先のことは考えない。考えすぎれば進めなくなるから

青春の話が、話の十八番

青春時代の話が、その後の人生の核となる話となる

私に出来る営業方法

しゃべらない営業 私にも出来そうな、具体的な営業方法が見つかった。

強みはなんだ

正直怖すぎて前に進めないでいたから、とりあえず、なんでも良いから言葉にした。

澁江が鵜川に移住した経緯

22歳の人間が、高齢化率82%の地域に移住するに至った経緯をまとめました。

「一人の人間として自立すること」

「一人の人間として自立すること」 これが、私の人生のテーマである。

エネルギー兼業農家

これからは、農産物だけでなく、エネルギーも作る農家の時代がくるだろうか

目で観て覚えることは、多い。

教える、伝えるという際には、いかにして見せるかを意識する。

あるきっかけを与えられた

人生は、苦しいかもしれないけど、面白くありたい。

人間関係の構築と「親切な行動」

日常のあるゆる行動がボランティアあり、いわゆる「親切な行動」全てが、ボランティアである。

7月中旬の鵜川

鵜川での7月中旬の様子 ただし、すっごく個人視点

地域づくりは、産業からの再興が、必要不可欠である。

地域づくり、まちづくりとは、本来、経済活動と一体となっているものである。

笑顔いっぱい お山の運動会  in 大崩

笑顔いっぱい お山の運動会 大崩の運動会きた!

行動速度と視野の広さは、反比例する

行動が早くなるほど、視野は狭まる。 行動速度と視野の広さには、反比例の関係がある.

この地にとっての希望となるのだ

20代、30代の役割とは、希望となることである。

ゲームを通して人格形成を一助する

ゲームを通して自己のあり方を、見つめる。

エンジン音を聴いている

エンジンとの向き合い方から、私の人間関係の向き合い方を読み取る。

プレゼン案を考える パート1

澁江流、話すことが得意でない人向けのプレゼン案作りパート1

Y・O・M・O・G・I祭の報告

鵜川でのよもぎ祭での様子を報告

子供達と一緒に成長する機会があった。

子供達と一緒にゲームをしていると成長する機会があった。

2年目 試されている

1年目は、人間性を観察されていた。 2年目は、意思を試されている。

鵜川ー十日町ルート開拓

鵜川ー十日町間の観光ルートの開拓

籾殻の利用法を模索中

籾殻とある液体で、断熱性のある物質を試作中

鵜川の地理

鵜川の地図上の位置とコミュニティの説明

一人道普請 山の暮らしに必要なこと

鵜川は、水がきれいで豊富な地域 その水を利用していくために、手入れが必要です。 雪が、消えてきたので手入れしてきました。

私の立ち位置

整理と充電の1年の終わり。 動き出す2年目の始まりに向けて。

ボルナツと「もし高校野球のマネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」

今回の内容は、「もし高校野球のマネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」自体の内容には、ほぼ触れません。 これまでの経験と、この本を読む中で感じたことを書いたものです。 -------では以下から本文------- 兄の書庫の中にあるのをたまた…

文字にすること、公言すること

正直にいえば、自分で見ても恥ずかしいと思うことも、ブログやfacebookを通して公開している。自分に酔ってるな~というのも分かってる。 文字に出すことを実際にそう思っているというのは確かで、口に出すことが得意でない私にとっては、ネット上の世界(た…

限界集落にまでなった山村の集落をどうにかするということ

案が浮かび始めてきた。 限界集落にまでなった山村の集落をどうにかする。 目指す結論自体は、単純 農林業を基点とした稼げるビジネスモデルを作ること。 変化球として、ITのビジネスを行うということも出来るが、現実的ではないと思う。 現在は、既に鵜川…

卒論さえも利用できる結果に

私は、大学4年生2回目をやっている。 去年度、明らかに単位が取れないことが判明し、卒業用件の単位が足りないため、卒論自体もかくことをやめた。 今年度、今、卒論の最後の仕上げを行っている。 去年まで行っていたことからテーマを変えた。それも研究室…

米作りにおける三つの律速

いかに効率的に生産するかということを考える経営工学というものがあります。 経営工学では、全工程の中で、全体の効率(速さ)は、一番時間のかかる(遅い)工程の効率となるという性質が知られています。その一番時間のかかる(遅い)工程のことを律速(り…

行き着いた先

ある本を読んでいた。「震災復興が語る 農山村再生 地域づくりの本質」という本。去年までの学生生活と、今の生活が思い返される 私が今の道に進んでいるのは、今の大学生活があったから。前兆は小さい頃からあったのかもしれないが、具現化したのが、大学生…

私が鵜川に来たことの意義

私が鵜川に生き、暮らすことは、人生に対する賭けをしている。 親に金を出してもらって実家から技大に通えて。その上で、普通に就職するという道は、比較的に簡単に出来る道だった。それを捨てて、今の道を選んでることになる。この決断をした時は、上記のこ…

身辺整理と充電の一年

2年目にむけた整理と準備の年